ど)
非常勤職員等 60 時間 57 1,509
人 件 費
常勤職員
0.70人
4,942 1.10事業費合計
7,480 3,185 3,252需用費
560 543 590役務費
2,510 2,642 2,662コ ス ト
事 業 費
報酬
委託料
4,4102.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23年度(決算)(千円)
24年度(決算)(千円)
25年度(予算)(千円)
2.高齢者福祉・介護保険
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
介護保険被保険者の資格管理を行うことにより、介護保険対象者が正確に管理されている。
事業内容 (手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
介護保険被保険者の資格の取得・喪失(65歳到達者、転入、転出、死亡等)による異動処理をし、
被保険者証の交付、回収及び住所地特例者や介護保険除外施設適用者等の的確な把握をし処理する。
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成
( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり
(施策)
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
介護保険法 通常管理
年度 事務事業コード 4123-3
担当部
福祉部
担当課高齢者福祉課
担当係介護保険資格係
事務事業名
介護保険資格管理事業
事業開始年度 H 12簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他
( )
( )
( )
平成 年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H 金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
0 千円千円 千円 千円 千円 千円 千円
今後の取組方針
24
団体名等 費 目 概 要
24) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費 労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の 見直し余地
判定
<説明>
市関与の 必要性
判定
<説明>
ニーズの 方向性
判定
<説明>
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定
<説明>
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない
( )
その他 ( 負担金 )
H H
H H H
( ) ( ) ( )
( ) ( ) ( )
H H
H H H
( ) ( ) ( )
( ) ( ) ( )
H年度
―
90.00 90.00 90.00 H 28
年度
介護保険料の収納率 特別徴収以外の普通徴収現年
度分の収納率 %
88.87 88.29―
(実績) 最終目標値
23
(目標)
24(目標)
25(目標) 目標年度 成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
23
(実績)
24H
年度
―
2 3 3 H 28
年度
滞納整理の実施回数
新規の滞納者を発生させないた めに、集中して滞納整理を行う期 間を設ける。
回
3 2―
(実績) 最終目標値
23
(目標)
24(目標)
25(目標) 目標年度 活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
23(実績)
2421,429
H 24
年度 実施内容
65歳到達者に対して、被保険者証の送付時及び納入通知書発送時に介護保険制度についてのパンフレットを同 封。また被保険者の来庁時及び保険料滞納整理時にパンフレットを使用しての制度説明。
財源合計
24,927 21,619その他特定財源
一般財源
22,877 21,619 21,429地方債
総事業費
24,927 21,619 21,429財 源 内 訳
国庫支出金
2,050県支出金
時間 85 89 時間 85
人件費合計
16,817 13,579 13,579人
13,494 1.95人
13,494非常勤職員等
249 時間 226 89人 件 費
常勤職員
2.35人
16,591 1.95240 246 259
事業費合計
8,110 8,040 7,850需用費
1,230 302 315役務費
4,140 4,552 4,336コ ス ト
事 業 費
報酬
委託料
2,500 2,940 2,9402.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23年度(決算)(千円)
24年度(決算)(千円)
25年度(予算)(千円)
2.高齢者福祉・介護保険
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
第1号被保険者に対する保険料の適正な賦課処理と介護保険財源の確保。
事業内容 (手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
介護保険制度の仕組みについて、パンフレット送付・広報等により周知し、財源としての介護保険料の 必要性についての理解を求める。
所得に応じた介護保険料の適正な賦課処理と、口座振替・自主納付による保険料徴収及び未納保険料の 徴収事務。
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成
( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり
(施策)
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
介護保険法 通常管理
年度 事務事業コード 4123-4
担当部
福祉部
担当課高齢者福祉課
担当係介護保険資格係
事務事業名
介護保険料賦課徴収事業
事業開始年度 H 12法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他
( )
( )
( )
平成 年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H 金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
3,186 千円千円 千円 千円 千円
㈱電算 委託料 介護保険料賦課徴収システム事務処理委託
2,940 千円長野県国民健康保険団体連合会 負担金 特別徴収経由機関業務負担金
246 千円今後の取組方針
制度の周知及び、納付意識の高揚のため、広報佐久、佐久市ホームページ、佐久ケーブルテレビ等の活用 について継続していく。
24
団体名等 費 目 概 要
24) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費 労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の 見直し余地
判定
<説明>
被保険者証及び納入通知書発送時に、同封するパンフレット・給付制限の文書等の内容について、工夫する。
市関与の 必要性
判定
<説明>
ニーズの 方向性
判定
<説明>
高齢者人口の増加により、介護サービス利用者の増加が見込まれる。
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定
<説明>
過年度からの未納者について、徴収が進まず、目標の成果が得られなかった。
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない